はまぞう › 浜松中国運命学研究記

笑っていいともで占い企画がある+署名活動のお知らせ。

2012年01月30日 / 門下生日記

 本日、正午より、笑っていいともで占い師が出ます。
 ですが、本当の意味で風水・占術を伝えることは現行法下はできないと考えています。
 故・鮑黎明先生が「部分観が全体観を支配する」ことは、中国占術に限らず、どの分野でもあることです。
 特に、中国占術業界は人気があっても、「その人」のことはあまり考えられません。
 そこで、私の風水・占術番組の情報の質改善希望を宜しくお願い致します。
 皆様の1人1人のご理解とご協力なくして、改善はありません。
 とにかく、先日書いた、「術を使うか」「言葉を使うか」これは意味が大きく違います。
 視聴者を通じ、国民1人1人に問いかけていきます。  

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欽定書から見る「公的精神」

2012年01月29日 / 風水

 風水学の歴史上、王朝の最高幹部が、皇帝とその周辺人物と国家観を元に、風水術を使ってきた経緯があります。
 その証拠に、「欽定書」と呼ばれる、書籍が存在するのです。
 ここで、意味合いとして「書いた本」と「書かされた本」と書いておきます。
 前者は「著者自身が書いたもの」であり、後者は「皇帝の命令」や「国家事業の一部」として、「これを書きなさい」と皇帝の勅命で、書いた本です。
 風水では、清代(1644-1912)に始まり、欽定書というものは、乾隆帝(1711-1799)の勅命で作成されたものです。
 ここで、明確に、「国家事業の一部としての風水」が形成されていきます。
 そういう意味において、「公的な精神」「国家公用」であることは、必ず、風水を話題にするときは、忘れてはならないと感じます。
 私の署名活動・風水・占術番組の情報の質改善希望にも、「テレビ局の歴史観」が入り込んでいる現状を指摘しました。
 様々な問題がありますが、1つの問題提起でテレビの中では、「風水術を扱う」ことと「風水術という名前を使う」ことに対して、見分けがつかないようです。
 前者は「「術を正確に表現する」事を意味しますが、後者には「名前を使うだけで、中身はどうでもいい(たとえ嘘であっても視聴率がとれればいい)」という違いがあります。
 これからは「公的なものとして風水」のあり方を考える時期に来ている、と考えています。
   

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民放連には続々不都合なデータが出る・署名活動。

2012年01月26日 / 門下生日記

 今朝方、署名活動・風水・占術番組の情報の質改善希望には、姓名学の話題を書かせて頂きました。
 同姓同名でも職業が違う。
 あくまで、今回はデータ集計における話題で読んで下さい。
 テレビ局や民放連にとって、不都合なデータをこの冬土用の期間中(現状では最終告知は2月3日)、率先して出していきます。
 集計されたデータも、私個人の私有物とするより、現状を憂う、有志の皆様にもご提供して、民間における知識の向上を図って頂きたいと思っております。
 常々、芸能人は「気の毒」と言わざるを得ません。
 たとえ、歴史に無理な解説や解釈が存在しようが、何でもかんでも「すごい」と言わなくてはならない。
 ちょっと古めかしい言い方ですが、浮世の義理(?)なのでしょうか?
 まだこの先、データ集計だけでも2回分はありますので、お楽しみに。
 また、私は西洋占術についての知識がない為、その方面の専門意見もご指南頂ければ、幸いです。
 残り時間も少なくなり、皆様の良識と良心に訴えていきます。  

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今夜9時より、占い番組+署名活動のお願い。

2012年01月24日 / 門下生日記

 今夜9時より、だいいちテレビでネプ&イモトの世界番付という占い番組があるのですが、こうしたもので、私は、民間人より芸能人・タレントの方が不幸なことになる、と思わざるを得ません。
 なんといっても、免疫となるはずの「原書」や「流派」については全く、触れられていませんから。
 民間人は各自が別に特定の見解で一致せずとも、「疑問」を感じて、署名参加することに意味があると考えます。
 日本国内の現行法下では現役の研究者を守るような法律や条例は全くありません。
 さらに、テレビの問題は、「悪いことにしか基準がない」ことが誤解の元凶です。
 しかし、それは、出演者の保身などから、ほとんど触れられていません。
 場合によっては、研究者も、「情報発信の場から手を引く」ことが求められもするかもしれません。
 昨年は私にとって、データ集計に一年が費やされ、その中でも、いくつかの有力なデータを告知欄で、集計結果を発表していきたいと考えております。
 私の残り時間の少ない、署名活動・風水・占術番組の情報の質改善希望を宜しくお願い致します。
 現行法下では健全・真摯な研究者もひとまとめに、巻き添えにされ、風評被害を受けてしまいます。
 心より、署名参加をお待ち申し上げております。  

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署名活動・風水・占術番組の情報の質改善希望の告知更新

2012年01月23日 / 風水

 残り僅かとなってきました、風水・占術番組の情報の質改善希望の参加期限。
 3月27日、午後11時59分59秒で、もう延長はできません。
 ここからしばらくは、データのお話を致します。
 同じ、生年月日でも、同じ日に死なない。
 今回はそうしたお話をさせて頂きました。
 現行法では、風水・占術の従事者は、東洋・西洋を問わず、法律の保護外のことを自分でやっています。
 それを伝えない、流さない、周りが気づかない。
 これでは、まさに「悪いことにしか基準がない現在」を変えられません。
 テレビを通じて、何を思い、何を考え、何を言いたいと思うのは人それぞですが、90名を超す参加者を集めて分かってきたことは、「今のままではだめだ」ということを特に10~20代の若い世代が認識していることです。
 故・鮑黎明先生が嘆かれた「部分観が全体を支配する」ことへの警鐘を鳴らさせて頂ければと思いました。  

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今夜8時前より、占い番組+署名活動のお願い。

2012年01月22日 / 門下生日記

 だいいちテレビで今夜、占い師が登場します。
 しかし、日本での風水・占術関係はあまりに扱いが悪く、現行法下では、「法律の保護外の事をしている」という意識が少ないようです。
 現行法では、たとえ、真摯な研究を行っていても、「本当の事を言うと相手にされない」という表現を使わないといけないほど、理論や原書、歴史等には、一切言及がなく、果ては、テレビ局が私物化。
 本人の表現というのは、「どこまで調べたか?」に左右され、言ってみれば、「無知につけ込む」ことが大前提です。
 放送関係者も意図的に説明しないことがあります。
 それは、「法律の保護外の分野・分類」であること。
 そして、「効果があっては困るもの」放送している事。
 意図的に伝えない、流さない。
 署名活動・風水・占術番組の情報の質の改善希望を宜しくお願い致します。
 残り時間も限られ、皆様の良識と良心に訴えていきます。  

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SBSテレビで占い番組がある。

2012年01月21日 / 風水

 今夜7時より、約1時間、占い番組があります。
 しかし、大方の場合、「占い師が選挙をする」ようなものです。
 えてして、視聴率以外の事は何も考えられておらず、視聴者が求めていることは、達成されません。
 そこで、放映自粛を含む対策を現在、考えている、私の署名活動・風水・占術番組の情報の質改善希望へご参加頂ければ、幸いでございます。
 もう、今年の3月末に終了の為、正直、残り時間が限られています。
 風水・占術従事者が「高貴」「尊貴」の精神を取り戻し、再び、必要以上に誤解を招かない為に行っている、署名活動です。
 最後に、一文、付け加えさせて頂きます。
 私の専門は、中国占術ですから、西洋系は一切知りません。 
 この点、西洋占術の専門家からのご指南は心よりお待ちしております。
   

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昨年分の総括。

2012年01月20日 / 風水

 昨年、私が自宅で自費出版した、資料をまとめたいと思います。
 1月
 先天八字粋言 
 6月
 奇門遁甲 
 12月
 李氏陽宅挨星真訣 
 3冊を資料化。
 日本の風水・占術本は焼き増しが多く、本人の考えが一番伝わるのは、資料です。
 本当の事を言う人ほど、制限が強いので、資料が一番です。
 台湾はもう懲りましたね。
 話せない(言葉が通じないのではなく話させてくれない)のでは行く意味がない。
 父親は仙谷のようにふるまったし。
 命盤を生かせないのに、何故行く必要があるのか?
 これで、もう今後はないかと。
 最近は過去の無理が表面化し始め、何かと、「やめる」事が多くなりそうです。  

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ミヤネ屋よ、正直になって下さい。

2012年01月07日 / 風水

 宮根誠司アナウンサーが司会を務める、ミヤネ屋。
 しかし、隠し子騒動で渦中の宮根誠司氏。
 私は、隠し子騒動に関心があるのではありません。
 風水・占術従事者として一言言っておきたいと思います。
 宮根アナの口から「私の番組は関電がスポンサーなので、風水が悪くなるオール電化・IHしか流せません、視聴者の皆様ごめんない」とこちらも是非、謝って頂きたい。
 それで、どう判断するかは、視聴者各人の思想の範囲であり、私からは申し上げませんが。  

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黒門先生の新刊、しかし、誤植が。

2012年01月06日 / 風水

 まず、私は、黒門先生のファンの1人です。
 誤解しないで頂きたいので、先に、チェック機能という立場を明確に書いておきたいと思います。
 黒門先生(著)女性のための黒門式五行風水には、残念な、誤植が。ガーンびっくり
 風水本のボケの王道です(笑)。
 山田先生もチェック機能として大事にしてくれます。
 メールでサイトにも通知しています。
 「残念なこと」とお返事だけは頂きました。  

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時盤活用に思う。

2012年01月05日 / 奇門遁甲

 この2日に風遁を使って、奇門遁甲をしましたが、風水・占術関係は大いにお正月と関係するわけです。
 年境に関係なく、元旦、小寒、立春等など、術数によって年境、月境は違うのですが、お正月はそれなりに期待できるわけです。
 ということは、日本人はできるだけ、「元日前後」に1年を知りたいわけです。
 風遁の応期は、まだ数日先ですが、短距離でも使えてお得な格局ですニコニコお得
 で、私の占断が一部で当たらないと言いますが、「相手の失敗より大きな失敗をしたら、こちらが負ける」とはヤン・ウェンリーですが、言っていることはまともです。
 でも、「災難がある」といって、人が死んだりしたら、嬉しいわけはありません。
 悪いことは外れた方が幸せだと言われます。
 普通、時盤しか使わないので、一言言わせて頂ければ、日本には効果がなくて当然な本ばかりが、日本の書店に並ぶし、歴史観に至ってはめちゃくちゃ。
 こっちも「やれやれ」と言いたくなります。
 まあ、予定を立てるところでは、今のところ不自由しませんね。  

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心配事は現実に。

2012年01月03日 / 運命学総論

 私は、中国占術の名師が好きなタイプです。
 その為、多くは、誰とも分け隔てなく、好意的に書いてきました。
 しかし、李丞責(ジェームス・リー)老師に関する予想は残念ながら、良く見えていたと思います。
 つまり、「良い人が来ると、その人の為には往々にしてはならない」と。
 昨年、あるところで質問されて、「何年先まであるか心配だ」と書いたら、この通り、2年後には消えてしまいましたガーン
 2012年、早速、売れ行きでしょうか、見事に消えてしまいました。
 私のような、一民間の研究者が、「災難」や「不幸」を売るのと、プロフィールにトラブルを書かれるのは訳が違うのです。
 俗に「三訓」というのですが、優秀な術者ほど「孤独」「貧乏」「早死に」と縁があるという話があります。
 これは、否定したい気持ちもありますが、「本人の為」という視点では、残念ながら事実だと言えるでしょう。
 まあ、これから、持ちネタで行きますよ。  

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壬辰年謹賀新年。

2012年01月01日 / 風水

 新年明けまして、おめでとうございます。
 今年も宜しくお願い致します。
 中国占術業界も「伝統回帰」の年となるよう、願う次第です。
 今年も、1年宜しくお願い致します。
 また後日、様々書きますが。
 因みに、私どもは、年末ジャンボ全滅(連番3袋)でしたガーン。  

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用神と復興ファンド。

2011年12月29日 / 命理学・子平(四柱)推命

 この春は、東日本大震災があり、まあ、その件は、風水学の問題提起で資料化しましたが、一時期はやった、八字風水の応用編なわけです。
 どうせ、復興でお金を使うなら、自分の喜神の分野を最優先し、自分にも、多少なりともいいところがあってもいいと思うものです。
 そこで、八字の喜神で復興ファンドを選ぶ方法を考えたわけです。
 五行で業種を分類すると
 木:材木、製紙業、書店、園芸等。
 火:ガス、広告・報道等。
 土:建築関係、工務店等。
 金:板金業、機械業等。
 水:魚介類、海藻類等。
 で、私も、野田内閣が発足後、狙って、水産業をやっているわけです。
 喜忌に適して、人徳的生活にもかない、無理なく、丸く収まります。
 一人ひとり、喜忌が違うから、みんなで分業して、出し合えばいいのです。  

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風水流派に思うこと。

2011年12月27日 / 風水

 近年、日本にも、中国風水に理解を示す方が増え、喜ばしいことも多いですが、残念なこともあります(まだここでは触れませんが)。
 有名な流派を羅列すると、
 1、八宅派
 2、紫白九星派
 3、玄空飛星派
 4、巒頭派
 5、三元派
 6、三合派
 となります。
 日本国内では、八宅派と紫白九星派がありますが、三元派と三合派を考えてみたいと思います。
 三元派は龍運の旺衰の算定方式である、三元九運(現在は第8運)を用いることです。
 三元派はその名の通り、「時系列」を重視します。
 他方、三合派は、巒頭格局と調和を重視します。
 三合派のそれらは、
 1、成敗(成功・失敗)
 2、人財運(良い人間との人脈関係)
 3、財運(これは、時代的に、上納金的なシステムがあったため、現在のように「働かざる者食うべからず」ではなく、財を保険にしました)。
 また、陽宅においても、土地の風水問題があることもあります。
 さてこのことを踏まえていくと、見えてくるのが、流派の話云々以前に「三才思想」が問題になります。
 まさに、風水において、三才思想とは、「物事がうまく進むこと」(地盤)、「信頼できる人材を得ること」(人盤)、「財産家になること」(天盤)が、三盤を生み出す原動力になりました。  

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四柱推命における原書の思想。

2011年12月26日 / 命理学・子平(四柱)推命

 子平命理学には、有名な原書として、「窮通宝鑑」と「子平真詮」があります。
 成立時代は窮通宝鑑が清代初頭(清代:1644~1912)と言われます。
 扶抑用神は「運気」を表し、調候用神は「健康状態」を表します。
 つまり、良い人間が国を作る立場でありたいという思想は清代まで続くことになります。
 他方、福・禄・寿という言葉があるように(それぞれ、幸福、財産、長寿と健康)、原書にはそれぞれ違う思想が少しずつ入っています。
 言ってみれば、物の視点の違いです。
 風水でたとえて言えば、巒頭図解の解釈の違いのように思います。
 「獅子のように見える」「鳥が羽を広げた姿」等など、名前も様々です。
 要するに「どのような視点でか書かれたか」がないと、分からないのです。
 再度、八字の用神に話を戻します。
 「どのような基準で書かれたか」これが忘れてはならない、重要な問題でもあります。  

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静岡県でも伊達直人。

2011年12月13日 / 門下生日記

 今年は、富山敬さんの十七回忌の年です。
 昨日も静岡県に伊達直人の名前での、お金が置かれていたそうです。
 感動です。
 しかしですよ、富山敬さんの十七回忌の年であることは、毎度ながら触れられていません。
 良い事をすることを伝えるのはいいことであり、それは異論はありません。
 しかし、演じた声優にも目を向け、今年がどういう年であるかを、伝えてほしいと願います。
 二十三回忌という、七年後、またやってほしいですよ。
 今度は、ヤン・ウェンリーもお願いします。
 (県内だけならやってくれるかも、と期待します)
   

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勝谷誠彦(著)あっぱれ!朝日新聞(笑)

2011年12月06日 / 読書

 今日は、勝谷誠彦氏の誕生日ですニコニコ
 で、著書の紹介、あっぱれ!朝日新聞(笑)です。
 私自身も、勝谷氏のエッセンスを受け継いだしゃべり方も出てきますね。
 私の専門外のことも出てきて、ちょっと(?)分からなかったけど、面白く読めました。
 別に、私は愛国者とか、そいうものでもありません。
 でも、朝日新聞は常軌を逸しているとしか思えません。
 引き続き、第2弾を期待したいです。  

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週末は奇門遁甲を使う。

2011年11月30日 / 奇門遁甲

 恐らく、土日は2日連続で奇門遁甲をやることになります(浜響はちゃんと行きますよ)。
 奇門遁甲ですが、何度も書くようですが、効果がなくて当然な本が多いのです。ガーンびっくり
 だから、今でも中国本が頼られています。
 一部、金太郎飴という話も聞きますが、それなりの差異はあります。
 私は6月の、奇門遁甲資料の中で、「公私論」として、園田真次郎氏と九星気学に、言及しました。
 国家公的なものであれば、テレビ局の私物化的報道は好ましくないと思っています。
   

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とりあえず、元気です。

2011年11月20日 / 門下生日記

 長らくブログを休みましたが、復活です。
 途中、数日風邪もありましたが、復活です。
 今作っている、資料も終わりが見え始めて、一安心です。
 今日は、静岡県沼津市出身の声優・大木正司さんの命日です。
 黙祷しました。
 風水の資料は今、作っています。
 しかしこれほどまでに紙面を使うものとは。
 スピードは速くとも、紙面に限界が来ています。  

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